Contents
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「幸せを引き寄せる笑顔の法則」
(株式会社誠文堂新光社、2015.12.16)
定価(1,400円+税)>Amazon
内容(本著「はじめに」より)
あなたはいま、この本をどんな表情で読んでいるでしょうか。 もちろん、自分ではわからないかもしれません。 では、ちょっと表情を意識してみましょう。 まずは笑顔を作ってみてください。 どうでしょうか。さっきよりも少し明るい気持ちになってはいないでしょうか。 それは気のせいではありません。 笑顔を作ると、自然に気持ちが明るくなるものなのです。 実は笑顔を作ることによって、脳は自然とうれしさや幸福感を感じるようになることが、医学的にわかってきました。 このように、笑顔を作ることで、まずはあなた自身の心と体を「幸福感を感じた状態」と同じようにすることができます。 そして、あなた自身の魅力をポジティブで美しい人へと高めてくれますから、周囲の印象も変わってきます。 笑顔は、人生を変える力を持っているのです。

「健康に長生きしたければ1日1曲歌いなさい」
(株式会社アスコム、2015.10.8)
定価(1,200円+税)>Amazon
内容(「BOOK」データベースより)
「歌は万病に効く」いろいろな健康法がありますが、どれも大変なことばかり。ところが、歌うことなら、そんなことありません。むしろ上手になれば、楽しくて仕方がなくなるはず。無理なく毎日続けられるでしょう。歌うことは、あなたを薬から遠ざけてくれます。そして、あなたをどんどん健康にしてくれるのです。

「食べる力」を鍛えてピンピン元気−健康長寿の秘訣とその実践法
(東洋経済新報社、2010.7.2)
定価(1,300円+税) >Amazon
[日販MARCより]
健康寿命を延ばすためには、「何を食べるか」だけでなく「どのように食べるか」にも意識的になることが大切。テレビでも話題の著者が、すぐに実践できる「いつまでも元気に生きるための食べ方」をやさしく伝授する。

「口からはじめる不老の科学」
(日本評論社、2009.10.10)
定価(1,600円+税) >Amazon
内容
第1章 ついに老化に抗う方法がわかってきた
第2章 老化は口に現れる
第3章 老化のメカニズムとは
第4章 長寿のカギはカロリー制限にあった
第5章 有害金属を排出する
第6章 口元の改善で見た目の老化を防ぐ
第7章 抗加齢歯科医学の最前線
第8章 抗加齢医療の現場
第9章 老化を防ぐ15の生活習慣

「食べる喜びを 新・介護食レシピ」多田鐸介/斎藤一郎
(阪急コミュニケーションズ、2008.10.1)
定価(1,800円+税) >Amazon
[日販MARCより]
大切な人を笑顔にする料理レシピ。本書では、フレンチシェフが作る、食事が困難なお年寄りでも食べられて、しかも見た目も味もおいしさ満点の画期的な「新・介護食」レシピを紹介。

「老化・老年病研究のための動物実験ガイドブック」
日本基礎老齢化学会 編 (アドスリー、丸善、2008,5.30)
定価(3,800円+税) >Amazon
内容
老化・老年病研究のための動物実験手引き、完全ガイドブック。
老化研究に特化した実験書は他に類をみないため、医学・薬学・医薬品研究者はもちろん広い層の研究者にとって必携の書。

歯科医師・歯科衛生士のための
「アンチエイジング医学入門 」(永末書店、2007.02.01)
定価:(3,500円+税)>7&Y >Amazon
内容
抗加齢医学(アンチエイジング医学)とは・・・元気と長寿の享受を目指す倫理学・実践的医学。
口腔と全身の健康状態の密接なかかわりから、歯科でアンチエイジングを取り入れることによって元気と長寿の享受を目指すことをお薦めします。本書は、歯科医師・歯科衛生士のための抗加齢医学入門編として、医学的根拠に基づき、さらにQ&A 方式で簡明に解説。

「口腔から実践する アンチエイジング医学」(医歯薬出版、2006.09.01)
定価(4,600円+税) >Amazon
内容(「MARC」データベースより)
「健康と若さを保ちながら年を重ねることを可能にする医学」として抗加齢(アンチエイジング)医学の普及が求められている。抗加齢医学の実践を目的に口腔領域から全身を把握するための診断法や対処法を紹介。

「メモリーケア 認知症をめぐる177の物語」
(株式会社星雲社、2006.8.20)
>Amazon
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
グループホーム「コムスンのほほえみ」の入居者のご家族とケアスタッフが真心を込めて綴った体験記。感動を呼ぶさまざまなメッセージ。

「不老は口から アンチエイジング最前線」(光文社、2005.06.15)
定価(533円+税) >Amazon
内容(「BOOK」データベースより)
年齢を重ねても若々しく健康に過ごしたい。そのために、医療の最前線では口と唾液の働きが大きな注目を集めている。唾液には若さを保ち老化を防ぐ物質が含まれ、噛むという行為は脳の老化と密接に関係があることがわかったからだ。口の老化は心身の老化。若さを保つためにはじめるアンチエイジング(抗加齢)医学のすすめ。

Society of Anti-Aging Dental Medicine